はじめまして。毎日1曲ずつクラシック音楽をご紹介します。今日の1曲です先日演奏会でも演奏しました。       弾きこんでいくとどんどん解釈が変わっていくのが面白いこの曲。ドビュッシーにしてはポピュラーな感じを受けます。サティのジュトゥヴーみたいだなぁ〜って思ったりしました。パリの風景、貴婦人達がカフェでお茶を飲む風景を曲にしたそう。上品ぶったお喋りをやや皮肉めいた表現にしているとも言われています...



またもやご無沙汰のル・ルーです。コンサートに新曲にテレビにラジオに雑誌にと、世の中がマッチ一色だった(笑)頃、なんとル・ルーは出血してしまい、自宅でひたすら安静安静の日々を送っておりました。その間、ほとんど寝たきり状態だったので、だんなさんには本当に助けられましたおかげさまで、無事出血も治まり、つわりもほとんどなくなり(まだどうしても魚全般と一部の肉は食べられませんが・・・)、だいぶ日常生活が送れる...



昨日の「題名のない音楽会」は「「題名」を考える音楽会」ということで、高島ちさ子教授主導の展開でした。番組ホームページによれば 作曲家の意志とは別に、勝手につけられてしまった名曲のタイトルやサブタイトル。 ...



... 「舞台裏」 総監督 直々の日本人いじめ ウィーン国立歌劇場 の残酷な「舞台裏」 ウィーン - Wikipedia クラシック 音楽が盛んで音楽の都、楽都とも呼ばれる 欧州 有数の 世界都市 。 ウィーン - Wikipedia ウィーン国立歌劇場 - Wikipedia ウィーン ...



けなり昨夜のフライトでビエンチャンに戻ってまいりました。バンコクでの楽しい週末、体は疲れたけれど満足♪土曜日の朝、ホテルの部屋からの眺めです。髪を切ってもらい、スッキリ爽やかなわたしたち。久しぶりのお寿司、お寿司!!けなりは、最大の目的である病院へ。ヤクギレになる前に、お薬をもらいました。前から行ってみたいと思っていた、とあるカフェへ。静かに流れるクラシック音楽、心が落ち着きます。



教育者として日本のクラシック音楽を牽引し続けた東儀祐二氏(写真は三十代の頃)について、 <原点は雅楽> 東儀祐二先生、昭和36年、産経会館でのリサイタル控え室で 神尾真由子、五嶋龍…世界で活躍する個性豊かな音楽家たち。その系譜をさかのぼると必ず名前が出てくるのが、東儀(とうぎ)祐二だ。教育者として日本のクラシック音楽を牽引し続けた祐二だが、その音楽家としてのスタートは意外にも、雅楽にあった。 <...



... さー、どの位上達するか(笑) 16:01 先日日本でクラシック音楽会に出席し、高年層たちと話して衝撃を受けました。自分の人生を認めてもらいたい。新奇なものを誰かに否定してほしい。彼らのそうした内面的需要は ...



 ジョニー・ハイケンス(Jonny Heykens, 1884年9月24日 フローニンゲン〜1945年6月28日 ヒルヴェルスム 享年60)は、オランダの作曲家。「ハイケンスのセレナーデ」(Standchen, Op.21-1)の作曲者として知られる。 。。。。。。。。。。  この曲は1943年に、大日本帝国のラジオ番組「前線へ送る夕」(ぜんせんへおくるゆうべ)の主題曲に採用され、旧日本領内に広まった。戦後は国鉄の客車で使用される車内チャイムに利用され...



私の祖先はジプシーだったに違いないと思います。クラシックも音楽も全然詳しくないけれど、お店のコンサートで聴いた「ツィゴイネルワイゼン」で号泣してしまいました。コンサートの終わりをつげる挨拶の時です。恥ずかしいったらありませんでしたけれど、あまりに泣いたので、着うたにしようとダウンロードしました。ほんとうに便利な時代になったものです。そこには、下記のような曲の説明が書いてありました。Pabro Sa...



4月30日、5月1日は「ラ・フォル・ジュルネ 新潟」新潟市内のりゅーとぴあ(新潟市民芸術文化会館)、新潟市音楽文化会館、燕喜館、齋藤家別邸ほかを会場に行われる、クラシック音楽の祭典。敷居の高いクラシック音楽をもっと身近に楽しんでもらおうという企画で、45分の公演がいくつもいくつも組まれています。スケジュールも発表になっているので、公式サイトを是非ご覧ください。http://lfjn.jp/クラシック音楽は、「のだめ...