06:55 うち周辺はいろいろな意味でトリオンプに御世話になりまくっている、という現実がある。某オンリーのケーキまでトリオンプだったとわwww # 06:55 というわけでむくり。 # 08:56 吉松隆充しながら仕事。極美の協奏曲といえばピアノ協奏曲だけど、トロンボーン協奏曲1楽章のソロも凄いよなぁ。 # 09:53 @HAYASHI_T 車にも「定期アップデート」の発想を取り入れたら良いのでは、と思ったり。「悪かったものを是正す...



告白します。 「クラシック音楽ライター」といいながら、 実は、重大な欠点がございました。(過去形) それはね。 モーツァルトが「よくわからない・・・」と思っていたこと。 ...



湯浅作品はなんと言うか、彼の思想や世界がとてつもなく奥行きを持ち、底知れない広がりを感じる。演奏家としては、作品名にもなっている様に彼の「コスモロジー」を、作品を通して覗き見る感覚、と言えば良いのか。50年以上前に音楽集団 「実験工房」を武満徹等と立ち上げ切磋琢磨しつつそれぞれが第一線で常に活躍し続け、かつ常に新しい響きを求め続け道を開いて来た。『未聴感』と言う言葉を湯浅先生はよく使う。今まで誰も聴い...



... 僕はクラシック音楽は好きだし、「のだめ」も十分に楽しんだタチなので、チャレンジする価値はあるに違いない。 ... ただ、こと「クラシック音楽もの青春小説」となるとやはり心動かされる。僕は指揮者の故・岩城宏之 ...



1994年秋の ウィーン国立歌劇場の来日公演。 私は迷わず アバド指揮の『ボリス・ゴドゥノフ』に行きたい、 と思い、実際、行ってきた。 十数年後、その話を聞いたある人から 「そのときどうして、 クライバー指揮の『ばらの騎士』に行こう、 としなかったのですか」 という意味のことを言われた。 「世間一般の評判」と 「自分の好きな指揮者」と、 どっちを優先するか、となれば、 私は当然、後者だ。 それだけのことなのだが...



... そういやショーは、クラシック音楽のアレンジが大半でしたね。有名な馴染みある曲ばかりで、聴いてて楽しかったですけど。 星組の夏予定が出ました。 結局、梅田~博多の続演。フランスミュージカルの「ロミオとジュリエット」とな。 ...



さて、この音楽日記、すっかり、一週間に一回の更新のペースだ。 うーん、なんでかなあ・・・ ちょっと、スランプかなあ・・・なんてね 更新回数が少なければ、もっと、曲を厳選して、書けばいいのに、 今日も、ちょっとマイナー路線かな? それも ...



... どこか似た所も感じる2人の指揮者です。 ★日本ブログ村ランキングに参加しています。 激辛も激甘も噛み分けるメタボな私に是非1クリックお願いします。↓ ブログ村 クラシック音楽鑑賞 ★人気ブログランキングにも参加しています。 ...



まずは土曜日のレッスンの事から・・・・ 今日はいつもの年配の先生ではなく、自分と同じくらいの歳で二歳半の女の子のママの先生でした 何回も会ったことはあるのですが、レッスンは初めて受けました。 いつもはクラシック音楽に合わせてストレッチからバーレッスンなどをやるのですが、 その先生のレッスンは「もののけ姫」や「となりのトトロ」なんかのアニメの曲のピアノバージョンみたいな音楽でのレッスンだったため...



ショパンスケルツォとファンタジー 全音ピアノライブラリー作者: ショパン出版社/メーカー: 全音楽譜出版社発売日: 2006/03/15メディア: 楽譜スケルルツォとファンタジーです。スケルツォ4曲と、ファンタジーへ短調が収録されています。 前半に割と詳しい目の解説はついていました。また、そんなに音符が詰まってかかれていないのですっきりしているなあと思います。 ペダリングとかは工夫の必要アリです。しかし、それはどの版...